今日は、小学部と中学部にALTの先生が来てくれて、一緒に学習しました。小学部では、訪問生もリモートで接続して、いつもの絵本を英語で読んでもらったり、英語の歌を歌ってゲームをしたりしました。果物の名前や色をみんなで英語で言ったり、歌に合わせて踊りながらたくさんの英語に触れることができました。中学部では、まず、自己紹介をしました。これまでの学習の成果もあり、はっきりと自分の名前を伝えることができました。その後、英語の歌やゲームをALTの先生と一緒に楽しみました。


「Good!!」

バッチリです!
今日は、小学部と中学部にALTの先生が来てくれて、一緒に学習しました。小学部では、訪問生もリモートで接続して、いつもの絵本を英語で読んでもらったり、英語の歌を歌ってゲームをしたりしました。果物の名前や色をみんなで英語で言ったり、歌に合わせて踊りながらたくさんの英語に触れることができました。中学部では、まず、自己紹介をしました。これまでの学習の成果もあり、はっきりと自分の名前を伝えることができました。その後、英語の歌やゲームをALTの先生と一緒に楽しみました。



本校のICT教育の取り組みが岡山県のホームページ「おかやまICT活用実践事例集」で紹介されました。今後も児童生徒のより良い支援に役立つICT活用に努めます。
f412f22a9d6bf55e6037f1d807c28601-1「おかやまICT活用実践事例集」のページはこちら
秋晴れのもと、令和3年度の健康の森学園収穫祭と作品展が行われました。児童生徒はこれまでの学習の成果を発揮してとても充実した催しとすることができました。児童生徒がこの収穫祭と作品展を成功させるために取り組んだ全てのことは、これからの生活に生きてくることでしょう。
(コロナ対策のため地域の方の参加は御遠慮いただき、園生の保護者のみの参加となりました。参加者の検温・手指の消毒はもとより、密を避けるためグループごとのローテーションによる販売など万全の対策を実施しました。)





小学部では、体育の授業でマット運動に取り組みました。くま歩きや前転、後転など、気分の挑戦したい技を選び、練習しました。初めは難しかった動きも練習を重ねることで、どんどん上達しました。今週は、授業の最後に発表会も行い、今年のマット運動の締めくくりができました。






生徒が描いた絵をあしらった新製品「森のフォトフレーム」ができました。生徒が収穫祭をイメージして描いた野菜の絵をレーザー加工機で森の木に焼き付け、学部の作業学習で生徒が一つ一つ心を込めて組み立てました。10月30日(土)の収穫祭で販売しています。「ホームページ見たよ」と声をかけていただくと、1割引で販売します。
朝晩と寒さを感じるようになりましたが舎生は元気に過ごしています。今日は10月の誕生者5名の紹介がありました。バースデーカードをもらい、おめでとうとみんなにお祝いをしてもらいました。

31日のハロウィンに因んでみんなで仮装しました。「トリック・オア・トリート」と言うとお菓子がもらえました。誕生日ケーキと一緒においしく食べました。



収穫祭と作品展に向けて寄宿舎でも展示用の作品作りをしています。男子A棟は「寄宿舎版ラダーゲッター」、男子B棟は「寄宿舎フェスタの様子紹介」。女子棟は「たたき染」をテーマにしています。余暇時間を利用してみんなで少しづつ作った作品を来られた際にはぜひご覧ください。
毎年実施している保護者と児童生徒が参加する性教育講座を、今年は一人一台端末を活用した家庭学習の形式で行いました。学校が作成した3本の教材ビデオを端末に入れて持ち帰り、保護者の方と一緒に視聴してワークシートをもとに学習を進めました。児童生徒は端末を持ち帰って家庭学習することにすっかり慣れて、スムーズで有意義な学習を実施することができました。


全7回のうち、4回目の保健学習がありました。それぞれ4つの縦割りグループで「感染症予防について」の知識を深めたり、「体について知ろう」に関連づけてプライベートゾーンについて学習したりしています。どのグループでもめあてに沿って学びを深めている姿が見られました。





来週は1組の児童にとって初めての収穫祭と作品展があります。今日は、作品展に向けて『クリスマスツリーを作ろう』に取り組みました。小さなビーズを上手に摘んで、ボンドを付け、大きな松ぼっくりに飾り付けました。「コレ!」「あか♪」と言いながら、好きな素材や色を選んだり、友だちの素敵な飾り方を「やってみたい!」と取り入れたりしながら時間いっぱい学習できました。完成したクリスマスツリーは作品展で、是非ご覧ください。




中学部が地元企業様から受託した製品の納品の様子が地元紙で紹介されました。これからも地元から愛される開かれた学校として地域貢献活動を充実させていきます。(記事にあるQRコードのリンクはここをクリックしてください。)
