今日は雪が降り、健森の3月という感じではありましたが、春の陽差しを感じる日も最近少しずつ増えてきました。1組では音楽「春を感じよう」の授業をしました。まず「ありがとうの歌」でウォーミングアップをした後、その歌詞に簡単な手話をつけて歌いました。次に登場したハンドベルの音に興味津々でした。先生と一緒に鳴らしてみる児童、鳴らすことに一生懸命になる児童、仕組みに興味がわいてベルの中を覗きこむ児童など、それぞれが自分なりの方法で楽器に触れていました。最後は桜に見立てた紙をビニールの上に散らして、音楽に合わせてそれをみんなで揺らして楽しみました。













































