自分たちで作ったハロウィンのバッグを身につけ仮装をして、気分はすっかりハロウィン。教室に隠されたどんぐりキャンディ探しをしたり、ハロウィンクイズに答えて教頭先生からご褒美シールをもらったり、楽しいパーティになりました。

自分たちで作ったハロウィンのバッグを身につけ仮装をして、気分はすっかりハロウィン。教室に隠されたどんぐりキャンディ探しをしたり、ハロウィンクイズに答えて教頭先生からご褒美シールをもらったり、楽しいパーティになりました。



晴天の中、小学部では芋掘りをしました!掘り方の説明を聞き、「うんとこしょ!」と引っ張ったり、スコップで丁寧に土を避けながら、芋掘りをすることができました。掘った芋を持ち上げ、「掘ったぞ〜!」と嬉しそうに披露したり、「まだあるかな?」と土の中を覗き込んだりして時間いっぱい頑張りました。






10月1日に校外学習に行った2組の児童が、校外学習の思い出を振り返るために、新聞を作りました。活動ごとの思い出をプリントに整理した後に、タブレットに入っているアプリを使って、先生に手伝ってもらいながら文章入力と写真の貼り付けをしてそれぞれのオリジナル新聞を作ることができました。タイトルを付けて完成した新聞をタブレットで繰り返し見て、思い出を振り返っていました。






今日は第3回全校集会がありました。今回のふれあいタイムでは、『ゴロゴロどかん』と『新聞紙じゃんけん』をしました。いつもの『ゴロゴロどかん』では、ルールが分かってきて、しっかりと隣の友達を見ながらボールを送ることができていました。新しい『新聞紙じゃんけん』では、じゃんけん自体を楽しんだり、ペアの友達がじゃんけんで勝てるか心配そうに見守ったりしながら、ペアでの活動に取り組むことができました。


新見市立中央図書館では、読み聞かせの会の方々のお話を聞き、エプロンから登場人物が次々に出てくるエプロンシアターで目をキラキラさせていました。焼肉屋さんでのお昼の後は、買い物。お店の人に挨拶をしたり、商品の場所を尋ねたりすることができました。最後は憩いとふれあいの公園で遊具遊び。ワクワクが止まらなかった3人でした。




10月になり、小学部では、校外学習の時期がやってきました。各学級で、校外学習に向けての事前学習に取り組んでいます。行き先や活動内容について確認したり、それぞれの場所での約束を勉強したりしています。また、実際にお金を使った買い物練習にも取り組んでいます。みんなが楽しみにしている校外学習。よい思い出が作れるといいですね。






9月22日、小学部2年生の児童が、居住地校交流を遠隔で行いました。今年度初めての交流になります。倉敷市立帯江小学校の子どもたちと、自己紹介をしたり、事前に用意したそれぞれの学校クイズを出し合ったりしました。自分のこと、学校のことを伝え合い、離れていても楽しく触れ合うことができました。また、次回の交流も楽しみです。



小学部の4組は1学期に本学園の施設にお花の苗を買いに行きました。苗を準備していただいたお礼に畑の草取りをしました。2学期になり、その時に結成した「草取りお助け隊」に、高等部の農産班担当の先生から「森のみそを作るのに欠かせない大豆畑の草取りをぜひ手伝ってください。」というメッセージが届きました。早速今日、高等部の農産班のために草取りをがんばりました。





4組では、音楽の授業で『ドレミの歌』に合わせて音階を体で表現したり、『いろんな木のみ』に合わせて「タン•タタ•タン•タタ」のリズムを表現したりしました。特にリズム表現では、「タタ」と速く表現する箇所もそれぞれに挑戦し、「もっと速く!」と速いリズムでやりたいと言いながら手拍子をしたり、友だちと息を合わせてカスタネットを鳴らしたりすることができました。



児童たちが、大好きなわくわくタイム。2学期になって、体育館チームでは、新しく「ジャングル探検隊」という単元が始まりました。ワニの池(エアポリン)や川登り(キャスターボード)など、色々な見立て遊びをしながら、しっかりと体を動かして遊ぶことができています。毎時間、自分の好きな遊び方を見付けたり、工夫したりしながら、「もっと、やりたい!」という気持ちをたくさん表現できています。次はどんな探検かな?



