小学部の音楽では、健康の森が雪に覆われるこの時期ならではの曲を歌ったり、リズムに合わせて身体表現したりしています。
「ゆき」を歌う時には、マイクを子供たちに向けることで、大きな声で歌うことができるようになってきました。
「こおっちゃう」という曲で身体表現する時には、大型モニターに映し出された映像に合わせて動いたり凍ったり(静止したり)しています。
子供たちは、「心いっぱい、体いっぱい」音楽を楽しんでいます。

高等部が、交流で倉敷芸術科学大学に行きました。
大学生の皆さんと粘土等を使って「森」をイメージした作品をつくりました。
写真は、できた作品を前に記念撮影をしたところです。とても充実した楽しい一日でした。