先日の節分では目に見えない悪いもの(鬼)を追い払い、良いものを(福)を呼び込むために、豆まきをしましたか? 寄宿舎で予定していた豆まきは出来ませんでしたが、久しぶりに寄宿舎に舎生の元気な姿が戻ってきました。いろいろと変更や制限のある中ですが、これまで通り自分で出来ることは自分で取り組んでいます。時間も空間も十分に間を取り感染症対策をしながら過ごしています。
ALTリモート授業(R4.2.8)
高等部1年生は、ALTの先生と挨拶をしたり、自分の好きな食べ物を英語で何というか質問したり、アドバイスをいただきながら英会話でコミュニケーションしました。


自分の好きな食べ物がより伝わるようにイラストも合わせて問いかけました。

ハイブリッド型授業を毎日行なっています。(R4.2.7)
自宅学習の児童生徒と教室に登校している児童生徒を遠隔でつないで同時双方向授業を行う「ハイブリッド型授業」を毎日行なっています。自宅学習の児童生徒も毎日先生やクラスメイトの顔を見て授業に臨んでいます。課題や毎日の授業の振り返りもオンラインで提出しています。

進路について知ろう(中学部) 
学習発表会の準備をしよう(小学部)
オンラインでの「朝の会」や「帰りの会」(R4.2.2)
オンラインでの「朝の会」や「帰りの会」の様子です。



給食について学習をしました。(R4.1.27)
学校給食週間にちなんで、本校の栄養教諭と一緒に給食について学習をしました。自宅学習の生徒もリモートで参加しました。

栄養教諭の先生の話を聞きました。 
「給食が出来るまで」の自作ビデオ教材を見ました。
オンライン授業の様子を紹介します。(R4.1.26)
健康の森のオンライン授業の様子です。(各部の朝の会の様子)

高等部の様子 
中学部の様子 
小学部の様子
GIGAスクール時代をたくましく生き抜く生徒たち(R4.1.25)
新型コロナ感染症が全国に流行し始めて丸2年以上が経過しました。今後も予断を許さないこの厄介な感染症ですが、学校現場に大きな変化をもたらしたことがあります。それは学校現場でのICT活用の急速な普及です。政府は『GIGAスクール構想』を掲げて「児童・生徒への1人1台端末」「高速スクールインターネット環境の整備」を行い学校での児童生徒のICT活用が日常的な風景になりました。
本校の児童生徒もこの大きなGIGAスクール構想の流れに遅れることなく、日々ICTを使いこなす様子が見られます。本年度の中学部ICT活用の一例を次に紹介します。
急速に発展していく情報化社会ですが、生徒たちが本校で身につけたICT活用の力は、教育支援としてのICTとしてだけでなく、今後の社会生活を豊かにしてくれるICTとして役だってくれることでしょう。ICT活用の力を着々と身につけていく生徒たちの姿を見て、そう確信しています。(中学部通信第10号より)
明日は高等部の入学者選抜です。(R4.1.20)
明日は高等部の入学者選抜です。本校の中学部の3年生の受検者も最後の進路学習を真剣に受けていました。
正面玄関では高等部の生徒が明日の高等部入学者選抜のために駐車場の雪かきをしていました。
スポレクの事前学習(R.4.1.19)
来週、寄宿舎で行われるスポーツレクレーションの事前学習会を各棟で行いました。ルールの説明やチームのメンバー発表など、行いました。
その後、おやつを食べました。今日のおやつは、舎生からのリクエストメニューでアイス、お菓子、ジュースでした。しっかりと対策をして、黙食でおいしく頂きました。
主権者教育出前授業(R4.1.18)
新見市の選挙管理委員会の方に選挙や投票の仕方についてzoomにて授業を行いました。各学年の教室と繋いでお話をいただいた後は、本校の開設した投票所で模擬投票をしました。疑問に思ったことを質問する生徒もいて、離れてはいますが臨場感をもてる出前授業となりました。この出前授業後は、生徒会役員選挙と関連させて学習を深めました。













