9月22日、小学部2年生の児童が、居住地校交流を遠隔で行いました。今年度初めての交流になります。倉敷市立帯江小学校の子どもたちと、自己紹介をしたり、事前に用意したそれぞれの学校クイズを出し合ったりしました。自分のこと、学校のことを伝え合い、離れていても楽しく触れ合うことができました。また、次回の交流も楽しみです。



9月22日、小学部2年生の児童が、居住地校交流を遠隔で行いました。今年度初めての交流になります。倉敷市立帯江小学校の子どもたちと、自己紹介をしたり、事前に用意したそれぞれの学校クイズを出し合ったりしました。自分のこと、学校のことを伝え合い、離れていても楽しく触れ合うことができました。また、次回の交流も楽しみです。



高等部の農産班の3年生は、昨年度に仕込みをした「森のみそ」を袋詰めしました。袋詰めの工程は、計量、袋詰め、真空パックを施した後、シールを貼って完成させます。本日は、新見市の「備北民報」さんが取材に来てくださいました。

